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【NEWSjp掲載】“防災の日”を前に、企業の備蓄見直し相談を受付開始しました

会社のBCP備蓄に必要な非常食・保存水・防災用品を従業員数に合わせて提案するHIHヒカリネットの法人向けバナー

【NEWSjp掲載】“防災の日”を前に、企業の備蓄見直し相談を受付開始しました



ふくしまの防災 HIH ヒカリネット(株式会社ヒカリネット)が発表した「企業の備蓄見直し相談 受付開始」のプレスリリースが、NEWSjpにて紹介されました。

本サービスは、9月1日の「防災の日」を前に、企業の現在の備蓄状況を点検し、不足・過剰・期限切れを洗い出して「今の会社」に合った内容へ再設計するご相談窓口です。2011年の東日本大震災で福島県において被災した経験をもとに、実際に必要だった備えを知る立場から、事業継続計画(BCP)の観点で備蓄の再設計をご提案します。

▶ NEWSjpの掲載ページはこちら(外部リンク)
https://news.jp/i/1462254568764637953?c=113147194022725109


目次

紹介内容

  • リモートワークの定着で出社人数と備蓄数が合っていない、何が足りないのか判断基準が分からない、帰宅困難者対策まで手が回っていない――といった企業の課題に対応する相談サービスであること
  • HIHの専任担当が現状の備蓄を点検し、期限切れ・過剰在庫・不足品を整理したうえで、必要な備蓄内容へ再設計すること
  • 単なる防災セットの補充にとどまらず、事業継続計画(BCP)の観点から見直しを行い、ムダとリスクを同時に解消してコストを抑えつつ実効性を確保すること
  • 「防災の日にとりあえず確認」で終わらせず、期限管理を仕組み化し、災害時に必ず使える状態を維持し続けるための継続管理までサポートすること
  • 2011年の東日本大震災で福島県において被災した防災士が、実際の経験から「本当に必要だった備え」を見極めてきた知見をもとに提案していること

HIHについて

ふくしまの防災 HIH ヒカリネットは、2011年の東日本大震災で福島県において被災した経験をもとに生まれた防災ブランドです。「毎日の延長で持ちやすい備え」を設計思想に、実際の被災経験から必要だと感じたアイテムを厳選した防災セットを展開しています。代表・後藤秀和は防災士の資格を持ち、個人家庭から企業・学校まで全国に防災セットを届けています。


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会社情報

  • 会社名:株式会社ヒカリネット
  • ブランド:ふくしまの防災 HIH ヒカリネット
  • 所在地:福島県福島市丸子字石名田2-4
  • 代表者:後藤秀和(防災士)
  • サイト:https://bosai-hih.jp

BCP備蓄相談フォームで従業員数や拠点数を入力し、非常食・保存水・防災用品の法人備蓄プランを相談するイメージ画像
防災セットの見積もり依頼

この記事を書いた人

後藤 秀和(ごとう ひでかず)|防災士・株式会社ヒカリネット 代表
福島県で東日本大震災を経験したことをきっかけに、防災士の資格を取得。
被災経験と専門知識をもとに、本当に役立つ防災用品の企画・販売を行っています。
運営するブランド「HIH」は、個人家庭だけでなく企業・団体・学校にも多数導入され、全国の防災力向上に貢献しています。
被災経験者としてのリアルな視点と防災士としての専門性を活かし、安心・安全な備えを提案しています。

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