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【ライブドアニュース掲載】停電時もスマホを充電できる「ソーラーパネル搭載防災セット」

ライブドアニュース掲載のソーラーパネル搭載防災セット。停電時も太陽光でスマホ充電できる備え

ふくしまの防災 HIH ヒカリネット(株式会社ヒカリネット)が展開する「ソーラーパネル搭載の防災セット」が、ライブドアニュースにて紹介されました。停電時でも太陽光でスマートフォンを充電できる、被災経験から生まれた次世代の防災セットです。

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ライブドアニュースに掲載されました

このたび、ふくしまの防災 HIH ヒカリネットの「ソーラーパネル搭載の防災セット」が、ライブドアニュースにて取り上げられました。停電が長期化する災害時に、コンセントのない環境でもスマートフォンの電源を確保できる点が紹介されています。

▶ ライブドアニュースの掲載ページはこちら(外部リンク)

なぜ「ソーラーパネル」なのか

災害直後、携帯電話の電池は数日で底をつきます。しかし、空を見上げれば太陽はそこにあります。HIHの「防災用ソーラーパネル」は、コンセントがない環境でも太陽光さえあればスマホやタブレットを充電できる「持ち運べる発電所」です。停電が長期化するほど、この差は大きくなります。

「発電できるリュック」で避難の質を変える

ソーラーパネルを単体で持つだけでなく、「移動しながらでも充電できる」利便性を追求したのが「ソーラーパネル搭載の防災セット」です。リュック前面にソーラーパネルを設置できるため、避難所への移動中や、物資の待機列に並んでいる間も、太陽の光を電気に変え続けることができます。

ひとり暮らしや帰宅困難対策に適した1人用セットから、家族で情報を共有しながら避難するための2人用セットまで、用途に応じたラインナップを展開しています。

ソーラーパネルの概要

  • A4サイズのコンパクト設計
  • 晴天時、約1時間でスマホ電池の20〜25%(約1000mA)を発電
  • USB Type-C/Lightning/Micro USB対応の3in1高効率ケーブルが付属し、これ1本でほぼ全てのデバイスに対応
  • ケーブル搭載のインジケーターで発電状況を一目で確認

ふくしまの防災 HIH ヒカリネットについて

福島発、被災経験から生まれた「命を守る」ための防災ブランドです。HIHは2011年3月の東日本大震災から生まれた、国内防災ブランドの先駆け。HIHは Hope Is Here(希望はここにある) の頭文字です。福島で被災を経験した私たちは、「未来」への「希望」につながる防災セットを創っています。

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ソーラーパネル付き防災セットのバナー

この記事を書いた人

後藤 秀和(ごとう ひでかず)|防災士・株式会社ヒカリネット 代表
福島県で東日本大震災を経験したことをきっかけに、防災士の資格を取得。
被災経験と専門知識をもとに、本当に役立つ防災用品の企画・販売を行っています。
運営するブランド「HIH」は、個人家庭だけでなく企業・団体・学校にも多数導入され、全国の防災力向上に貢献しています。
被災経験者としてのリアルな視点と防災士としての専門性を活かし、安心・安全な備えを提案しています。

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