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導入実績・メディア掲載

RECORD & TRUST

東日本大震災を福島で経験した被災企業として、HIH(ヒカリネット)は2011年以降、家庭・法人・自治体・教育機関向けに防災セットを供給してきました。 15年以上にわたる継続出荷と、Amazon・楽天での防災セットカテゴリ常時上位ランクインが、品質とサポート体制への評価を物語っています。

累計出荷実績
20万セット以上
法人取引実績
300社以上
事業継続年数
15年以上
延べ掲載媒体
200媒体以上
最大納入可能
2,000

主要掲載メディア(プレスリリース累計5本/延べ200媒体以上に転載・掲載)

dメニューニュース NewsPicks マイナビニュース Infoseekニュース @niftyニュース 他 各種ニュースメディア

主な導入業種・分野

金融機関(BCP備蓄) 自治体・町内会 製造業(記念品配布) 教育機関(看護専門学校) 畜産・農林業(牧場) 中央省庁・行政 医療・福祉施設 マンション管理組合

※ 数値は2026年時点。100セット〜600セット規模のロット納入、分納対応、カスタマイズ(ロゴ刺繍・内容物変更)の実績多数。 法人様向けの個別お見積もりは 見積もり依頼ページ よりお問い合わせください。

メディア掲載

■ ライブドアニュース
「【被災地・福島】の経験を形に 停電時のスマホ電池切れを防ぐ ソーラーパネル搭載の次世代防災セットを開発」
▶ 詳細はこちら:https://bosai-hih.jp/livedoor-solar-bosai-202606/

メディア掲載

■ Dtimes
「停電時もスマホを充電できるソーラーパネル搭載防災セット」として掲載されました
▶ 詳細はこちら:https://bosai-hih.jp/dtimes-solar-bosai-202603/

近畿地方の地域団体向けに68セット導入されたカスタマイズ防災セットのイメージイラスト

■近畿地方の地域団体様(カスタマイズ防災セット) 導入事例

2026年4月導入
計68セット納入の実績!

■ 導入背景
組合員の皆様に配布する防災用品として、近畿地方の地域団体様より防災セット導入のご相談をいただきました。
既製品をそのまま導入するのではなく、必要な品目を追加・調整したカスタマイズ仕様をご希望されており、役員の皆様や組合員の皆様にも内容が分かりやすく伝わる資料が求められていました。

■ 導入内容
・導入年月:2026年4月
・製品名:カスタマイズ防災セット
・導入数:合計68セット
・用途:組合員の皆様向けの防災備蓄品として配布
・対応内容:サンプル品の発送、セット内容の調整、写真入り一覧表の作成

■ 導入のポイント
実際のサンプル品をご確認いただいたうえで、必要な内容を調整。さらに、配布先の皆様にも中身が分かりやすいよう、写真入りのセット内容一覧表を作成しました。

お客様からは「写真入りでとても分かりやすい」「組合員のみなさんに喜ばれると思います」とのお声をいただきました。


【メディア掲載情報】

dメニュー ニュース(2026年3月6日掲載)

福島で震災を経験した私たちだからこそ伝えられることがある——

「停電の暗闇で、スマホの残り数%を見つめた絶望」をもう誰にも味わわせたくない。その想いを形にしたソーラーパネル搭載の次世代防災セットが、全国のメディアで取り上げられるようになりました。

太陽光で充電できるから、停電が続いても家族と連絡が取れる。被災地・福島から生まれた「ふくしまの防災 HIH」の防災セットを、ぜひ一度ご覧ください。


■関西の金融機関様(防災備蓄用ハザードBOX)  導入事例

計200セット以上納入の実績!

■ 導入背景
災害時の事業継続(BCP)と、従業員の安全確保を重視されていた関西の金融機関様では、各支店に常備できる省スペースかつ機能的な防災備蓄を検討されていました。 多拠点展開している中でも、人数に応じた柔軟な配備と、迅速な配布・管理が可能な構成が求められていました。

■ 導入内容
・製品名:HIHハザードBOX
・導入数:全社で合計200セット
・設置場所:関西エリア内の各支店バックヤード
・用途:職員用の災害備蓄品として常備(1人1セット)


【メディア掲載情報】

Infoseekニュース(2025年7月4日掲載)

『「本当に必要なものだけ」を被災企業が厳選』という見出しで、当社の防災リュック「HIH Elpis smart」が紹介されました。

記事では、東日本大震災の被災経験を持つ福島県の企業として、「本当に必要なものだけ」を厳選した点や、インテリアに馴染むデザインと実用性を両立させた点などが詳しく取り上げられています。


■愛知県の町内会様(地域防災強化のための配備) 導入事例

計300セット以上納入の実績!

■ 導入背景
愛知県内のとある町内会様では、近年の地震や豪雨災害を受けて、住民一人ひとりが初動対応できる環境の整備を目的に、各世帯へ「防災リュック」の配布を決定されました。 特に「頭部保護の重要性」に注目され、ボウメット(簡易ヘルメット)が付属されたハザードリュック プロテクトを採用。

■ 導入内容
・製品名:ハザードリュック プロテクト(ボウメット付き)
・配布対象:町内会 約300世帯(1世帯に1個)
・納品方式:100個ずつ × 3回に分納
(町内会倉庫にて一時保管→各戸へ手渡し)


【メディア掲載情報】

マイナビニュース(2025年3月12日掲載)

当社が公式Xで実施した「防災意識に関する調査」の結果が、マイナビニュースに掲載されました。

アンケートでは約59%の方が防災リュック未設置という実態が判明。「南海トラフが心配」という声もあり、意識と行動のギャップが浮き彫りになりました。当社はこの結果を受け、今後も防災の重要性を発信してまいります。


■兵庫県の製作所様(安全記念品として防災bagを採用) 導入事例

計300セット以上納入の実績!

■ 導入背景
兵庫県内で精密加工を行うとある製作所様では、労働安全衛生活動の一環として防災意識の向上を推進されており、このたび「無災害達成」を記念し、従業員への贈呈品として防災リュックの導入を検討されました。 従業員一人ひとりが家庭で備えられることを目的に、実用性と携帯性を兼ね備えたハザードバッグ レギュラーをベースに、内容のカスタマイズをご希望いただきました。

■ 導入内容
・製品名:ハザードバッグ レギュラー(カスタマイズ仕様)
・納品数:約300セット
・カスタマイズ内容:付属のミニライトを「手回しダイナモラジオライト」へ変更
・用途:無災害達成の記念品として、全従業員へ配布


【メディア掲載情報】

NewsPicks(2025年10月2日掲載)

「東日本大震災の被災企業が『持ち歩く防災』を提案」として、当社の取り組みが紹介されました。

記事では、家庭内の備えだけでなく、通勤や旅行中など「外出時の被災」という見落とされがちな点に注目。車内での長時間待機などに備える「車載用防災セット」の重要性と、防災を始めるきっかけとしてAmazonプライム感謝祭で特別価格で提供したことが取り上げられました。


■北海道の競走馬生産牧場様(ボウメット600個をカスタム導入)導入事例

計600個以上納入の実績!

■ 導入背景
北海道の広大な自然の中で競走馬の飼育・育成を行うこちらの牧場様では、**日々の作業時に着用できる「違和感のないヘッドギア」**を求めて、防災機能も兼ねたボウメットの導入を検討されました。 特に、作業服との相性・見た目の統一感・安全配慮を重視し、HIHの「黒ボウメット」をベースに、牧場オリジナルのロゴを刺繍したカスタム仕様での納品となりました。

■ 導入内容
・製品名:HIHボウメット(黒・カスタムロゴ仕様)
・納品数:600個
・用途:日中の作業時にスタッフが着用(紫外線対策・緊急時の安全対策)
・対応内容:帽子前面の「HIHロゴ」を牧場オリジナルロゴに変更


【メディア掲載情報】

@niftyニュース(2025年10月2日掲載)

プレスリリースにて、当社の「ボウメット」が紹介されました。

東日本大震災の教訓から「持ち歩く防災」を提案する中で、普段使いの帽子にしか見えない防災用ヘルメットとして掲載。日常に無理なく備えを取り入れることの重要性を伝える内容として取り上げられました。


■ 看護系専門学校(福島県)様 導入事例

毎年40セット前後、計300セット以上納入の実績!‹

福島県内の看護系専門学校様では、毎年新入生を対象に、学校独自にカスタマイズした防災セットを支給されています。 内容は、医療知識のある生徒が災害時にも安心して避難・待機できるよう配慮されたもので、校内での保管用を設計。 保存食・水・ライト・マスクなど基本の備えに加え、学校の指定要素を反映した完全オリジナル仕様となっています。 ご担当者様からは 「地域特性や教育内容に合わせた構成ができたこと、納期もスムーズで安心できた」 とのご評価をいただいております。

※画像はイメージです。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

導入に関するよくあるご質問

法人・自治体・教育機関のご担当者様から多くいただくご質問にお答えします。

HIH(ヒカリネット)の導入実績はどのくらいありますか?
累計出荷数は20万セット以上、法人取引実績は300社以上に上ります(2026年時点)。金融機関のBCP備蓄、自治体・町内会の地域配布、製造業の安全記念品、教育機関の新入生向け配布、牧場の作業用ヘッドギアなど、業種・用途は多岐にわたります。AmazonおよびRakutenの防災セットカテゴリでも長年上位ランクインを継続しています。
どんな業種・業態の団体が導入していますか?
主な導入分野は、金融機関(地方銀行・信用金庫)、自治体・町内会、製造業、医療・福祉施設、教育機関(小中高校・専門学校・大学)、畜産業、マンション管理組合などです。事業継続計画(BCP)の一環としての常備備蓄から、安全衛生記念品、地域住民向け配布、新入生・新入社員向けの福利厚生まで、用途に応じた構成をご提案しています。
大量発注(数百セット規模)に対応していますか?
対応可能です。単発で最大2,000個までのご注文に対応可能で、過去の納入実績としては単一案件で最大600個(北海道の牧場様)、町内会向け300セット(愛知県)、金融機関向け200セット(関西)などがあります。100セット単位での分納対応も可能ですので、保管スペースや配布スケジュールに合わせた柔軟な納品をご提案できます。納期や在庫状況については個別にご相談ください。
防災セットの内容をカスタマイズできますか?
はい、カスタマイズに対応しております。実績として、ボウメット(簡易ヘルメット)への企業ロゴ入れ、ライトの「手回しダイナモラジオライト」への差し替え、学校独自仕様の保存食・備品構成への変更などを行っています。「無災害達成記念品」「新入生配布用」「BCP備蓄用」など、目的に応じた最適な構成を防災士がご提案します。
企業のBCP対策として導入するメリットは何ですか?
HIHは東日本大震災を福島で実際に経験した企業として、机上の理論ではなく現場で本当に必要だったものを厳選しています。「本当に必要なものだけ」を被災企業視点で絞り込んだ構成のため、過剰品なく省スペースで備蓄でき、各支店・各拠点への配備に適しています。代表が防災士資格を保有しており、導入前のヒアリングから配備設計までワンストップで対応します。
自治体・町内会への導入実績はありますか?
あります。愛知県内の町内会様では約300世帯(1世帯1個)にハザードリュック プロテクトを配布、100個ずつ3回に分納した実績があります。近年は地震・豪雨災害を受け、住民一人ひとりの初動対応力強化を目的とする地域配備のご相談が増えています。町内会・自治会向けの一括見積もりや、補助金活用に関するご相談にも対応しています。
教育機関(学校)への導入実績はありますか?
福島県内の看護系専門学校様では、毎年新入生向けに約40セットを継続納入し、累計300セット以上を支給いただいています。医療系の生徒が災害時にも安心して避難・待機できるよう、保存食・水・ライト・マスク等の基本構成に加えて学校独自の指定要素を反映した完全オリジナル仕様です。小中高校・大学・専門学校いずれも対応可能です。
メディアにはどのような形で取り上げられていますか?
プレスリリースを累計5本配信し、延べ200媒体以上のニュースサイトに転載・掲載されています。dメニューニュース、Infoseekニュース、マイナビニュース、NewsPicks、@niftyニュースなど主要ニュースメディアでの掲載実績があり、「東日本大震災の被災企業が提案する持ち歩く防災」「停電時に備えるソーラーパネル搭載防災セット」「普段使いの帽子型防災ヘルメット」など、被災経験を活かした独自視点での製品紹介が多く取り上げられています。
見積もり依頼から納品までの流れを教えてください。
①お問い合わせ・見積もり依頼フォーム送信 → ②防災士による用途・規模ヒアリング → ③構成提案・正式お見積もり → ④ご発注・カスタマイズ仕様確定 → ⑤製造・検品 → ⑥納品(一括/分納対応可)の流れです。標準仕様での100セット程度のご注文の場合、通常2〜4週間程度で納品可能です。カスタマイズ内容や数量により納期は変動しますので、まずはお気軽にご相談ください。
なぜ「ふくしまの防災」を強みとしているのですか?
当社代表は2011年の東日本大震災を福島で被災し、停電・断水・物資不足の極限状態を実体験しました。「大切な人を、死なせない。絶望させない。」をミッションとし、被災経験を持つ企業だからこそ厳選できる本当に必要な備えを全国へ届けています。代表は防災士資格を保有し、被災地・福島から発信する「机上ではない、現場の防災」が当社の最大の強みです。

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