帽子のように被れる「ボウメット」と、ハザードリュックの新しい防災セット。
玄関・オフィス・寝室に置けて、いざという時、3秒で頭を守る。
こんな方におすすめ
家具の転倒・落下物・天井の崩落──。
地震被害において「モノが倒れてくる・落ちてくる」ことによる被害の割合は、想像以上に高いのです。
「いざ」の時、すぐ取り出せる場所にありますか?地震の揺れの中で押入れを開けるのは、想像以上に困難です。
パニック状態で、ベルトを通す・パーツをはめる──それは現実的でしょうか。
防災ヘルメットを買うとき、自分用・家族用・通勤用は後回しになりがち。家族の頭の数だけ、必要です。


普段は、おしゃれな帽子。
いざという時、命を守るヘルメット。
マットなカラーリングと、街に馴染むシルエット。来客があっても、帽子掛けにかけたまま。「防災用」と感じさせないデザイン性。
単品=オフホワイト/ブラック/ネイビー/ベージュ/カーキの全5色。防災セット=ブラック・ベージュの2色から。

組み立て不要・展開不要。手に取って、頭に乗せるだけ。
パニック時でも、考えなくていい。
東日本大震災を経験した福島の防災専門店HIHが「本当に使われる防災用品」をテーマに開発。
“押入れにしまわれるだけの防災”を変える、被災地発のプロダクト。

約160g。リュックの上にも、玄関の棚にも、4個並べて違和感なし。 家族の人数分、用意できる現実的なサイズ。




玄関・オフィス・通学路。場所ごとに最適な備え方を。

靴箱の上、傘立ての横。家族の人数分並べて、外出時にも「すぐ持って出られる」場所へ。

会社支給品の代わりに、自分専用の防災ヘルメットを。引き出しに収まるコンパクト設計。

普段使いのトートに収まる。地震発生時、駅や路上で頭を守りながら帰宅できる。

夜間の地震に備えて、枕元やベッドサイドに。揺れで物が落ちてくる前に、手を伸ばせばすぐ被れる。
単品から1人用・2人用セットまで。生活スタイルに合わせて選べます。
まずは1つ、試してみたい方へ。追加・サブ用にも。

「見た目は帽子!中身はメット!」誰にも気づかれないCAP型ヘルメット。本体約160gの超軽量で、散歩・DIY・スポーツ観戦などの日常使いに最適。インナープロテクターは取り外し可能で帽子本体の洗濯もOK、風で飛ばない帽子クリップ付き。
1人分の備えがこれで完結。ボウメット+必要なアイテム一式。

人気のボウメットとオールシーズン対応シュラフ(寝袋)がセット。大容量スクエアタイプの非常持ち出し袋に、ソーラー/手回し充電対応の高機能防災ラジオ、保存食・保存水、衛生用品など実用アイテムをバランス良く収納。

都会での避難行動を想定し、日常空間に馴染む目立ちにくいデザインのリュックを採用した常備型1人用セット。スマホ充電対応ライト・ラジオ、保温・防寒、トイレ・衛生用品など、初動を乗り切るための厳選アイテム。

完全防水仕様の「ハザードバッグ」採用のコンパクト1人用。雨風から中身を守るだけでなく、簡易給水バッグ・洗濯袋にも使える2Way仕様。スマホ充電対応の多機能ライト、保存食など装備。職場備蓄や単身者にもおすすめ。
ご夫婦・親子・カップルに。2名分の備えを一括で。

備蓄を2つのリュックに分け、1人あたりの重さ負担を軽減する設計。各リュックにボウメット計2個。多機能ラジオ・保存食・保存水・衛生用品など装備。夫婦・カップルなど2人で協力して持ち出せる構成。

防災リュック2個・ボウメット2個に加え、シュラフ(寝袋)2個を標準装備した充実の2人用セット。避難所での就寝時や防寒対策もカバーしつつ、重さを2人で分け合えるため負担も軽減。基本備蓄が一通り揃った頼れる構成。

リュック2個・ボウメット2個・シュラフ2個に加え、防災用ソーラーパネルとエアーマット2個まで搭載した最上位モデル。停電時の電源確保(日中の発電)や、硬い床での休息負担を大幅軽減。大容量スクエアリュックを採用した本格セット。
ご購入者様アンケートより抜粋
これまで防災ヘルメットを買っても押入れの奥で眠っていました。ボウメットは見た目が普通の帽子なので玄関に出しっぱなし。家族全員で買い替えました。
帰宅困難になったら…と考えると、軽くて目立たないものが必要でした。ボウメットならトートに入って、被ったまま歩いても変じゃない。
普通のヘルメットは「カッコ悪い」とリビングに置けませんでしたが、これは大丈夫。色も選べて、家族全員の分を玄関に並べています。
バラバラに買うと結局後回しになる。4人分まとめて届くのは便利。リュックも一緒で安心感がある。