夫婦・カップル寝室や玄関に、ふたつ並べて。
夜間の地震でも、それぞれがすぐに背負える位置に。リュック2個だから、二人で一つを取り合うことなく、同時に動き出せます。
防災リュック 2人用だから、リュックは2個・シュラフ2個。1つの大きなバッグに詰め込まないから、夜間の地震でも、それぞれが自分の防災グッズを背負って動き出せます。ソーラー対応・ボウメット付きまで、おすすめ9モデルから選べる防災バッグ。
防災リュック 2人用=大容量1個、ではありません。災害時に本当に効くのは、2人で同時に動ける設計。こんな不安、思い当たりませんか。
首相官邸では、飲料水は1人1日3Lを目安に3日分、非常食も3日分が推奨されています。2人なら、水だけで18L/3日分が目安に。

防災リュック 2人用だから、リュックは2個。片方に負担が集中せず、それぞれが自分の防災グッズを背負って避難できます。HIHの防災セット 2人用が一番大切にしている設計思想です。

避難所や車中泊で不安なのが、夜の寒さ。HIHの2人用には2人分のシュラフを備えるモデルがあります。コンパクト性を重視した非常持ち出し用設計です。

停電時、スマホの電池切れは「情報の孤立」につながります。ソーラーパネル対応モデルなら、太陽光を使った充電手段を確保できます。

地震後の避難では、落下物・割れ物・転倒物から頭を守ることも重要。普段使いしやすいボウメット付きモデルなら、2人分の頭部保護まで備えられます。
防災リュック 2人用を中心に、ご家族向けの3人用 Special Editionまで全9モデルからお選びいただけます。








夫婦・カップル、親子、離れて暮らす親への贈り物、法人・福利厚生。暮らしの形に合わせて、HIHの防災セット 2人用はフィットします。
夫婦・カップル夜間の地震でも、それぞれがすぐに背負える位置に。リュック2個だから、二人で一つを取り合うことなく、同時に動き出せます。
親子重量を分散して、家族で役割分担しながら避難できます。お子さんが自分の背中で備えを運ぶ経験は、防災教育としても意味があります。3人ご家族なら3人用モデルもご検討ください。
高齢の親へ「準備しておいてね」より、届けてしまう方が確実です。父・母それぞれに分けて持てる構成なので、片方が動けない時もリスクを分散できます。
法人・福利厚生BCPの一次持ち出し備蓄として宿直室・当直スペースに。最近は社員のご家族用として福利厚生で配布される企業様にも多くお選びいただいています。見積・納期はお問い合わせください。
2人分の防災グッズをカテゴリ別に整理。モデルにより内容が異なります。詳しくは各商品ページをご確認ください。










| 比較項目 | HIH 2人用 | 自作で揃える | 安価な汎用セット | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2人分の分散収納 | ◎ | △ | △ | リュック2個 |
| シュラフ2個 | ◎ | △ | × | 対応モデルあり |
| ソーラー充電 | ◎ | △ | × | 対応モデルあり |
| 頭部保護(ヘルメット) | ◎ | △ | × | ボウメット付きあり |
| 中身の選定 | ◎ | △ | △ | 防災士監修 |
| 贈り物・法人対応 | ◎ | × | × | のし・見積対応 |

災害時に本当に困るのは、
物がないことだけじゃない。
暗さ、寒さ、情報のない不安。
そして、大切な人を守れない不安。
HIHの2人用防災セットは、東日本大震災を福島で経験した防災士の視点から、避難初動に本当に必要な備えだけを厳選してまとめています。「2人で動ける」「2人で温まれる」「2人で情報を取り続けられる」。当たり前のことを、当たり前にできる備えを目指しました。
全モデル、防災士監修・全国送料無料。「いつかやろう」を、今日にしませんか。