
ハザードリュック 36点セット
一人で生き抜く3日間。水・食・灯・衛生・寝具まで必須36アイテムを網羅した、1人用防災リュックの決定版。
首都直下型地震、南海トラフ、豪雨災害に備える 1人用防災セット。
救助が届くまでの初動72時間を、防災士監修のリュック・バッグ・グッズで支えます。
一人暮らし/単身赴任/はじめての備えに、15種のラインナップから選べます。

もしもの日だけじゃない。今日・明日の暮らしを、静かに支える備え。
マンションのブレーカーが落ちた。スマホの充電は30%。こんな夜こそ、手元にHIH。ソーラー内蔵ライトと手回しラジオで、最初の恐怖を乗り越えられます。

災害時、準備に使える時間はわずか。HIHなら、必要なものは全てひとつのリュックに。迷う時間を、生き延びる時間に変えます。

実家には備えがある。でも、自分の部屋には?HIHは、一人の暮らしに寄り添う防災。インテリアを損なわず、日常の延長として備えられます。

「大丈夫?」の連絡が繋がらない夜、家族も一緒に苦しんでいます。あなたの備えは、家族の安心。贈り物としても選ばれ続けています。

東日本大震災を経験した福島県で生まれたHIHは、「防災士が本当に勧める備え」を軸に、
15種類のラインナップを展開しています。一人ひとりの暮らしに寄り添う防災を、
デザインと機能の両面から追求しています。
形状別に見る、1人用防災グッズの選び方ガイド。
ライフスタイルと保管スペースに合わせて最適なタイプを選べます。
両手が空き、走って避難できる定番。玄関・寝室に置く第一候補。
ショルダー型で、すぐに掴んで出られる。軽量で女性・高齢者にも。
本棚に馴染むボックス型。インテリアを損なわず備える省スペース派に。
デスク・車内・枕元に。携帯性最優先の最小単位。二次備えにも。
玄関向けのフル装備の防災リュックから、デスク・車内に置ける携帯型防災バッグ・防災グッズまで。
一人暮らしの住環境・ライフスタイルに最適な1人用防災セットが、必ず見つかります。

一人で生き抜く3日間。水・食・灯・衛生・寝具まで必須36アイテムを網羅した、1人用防災リュックの決定版。

初めての防災グッズに。厳選24点で、1人用に必要な必須品をコンパクトにまとめたスタンダード。

避難時の安全を高めるボウメット付属の一人用防災セット。転倒物・落下物から頭を守る。

就寝の備えも万全。コンパクトシュラフ付属で車中泊・避難所でも暖かく過ごせる1人用モデル。

ソーラーパネル標準装備の一人用防災リュック。停電下でもスマホ・ライトの電源を自給可能。

Elpis電源搭載。長時間停電にも対応する、情報と電力のライフラインモデル防災セット。

中身が取り出しやすいスクエア構造。ソーラーパネルも搭載した1人用上位防災リュック。

頭部保護と就寝環境の両方をカバー。1人用防災セットの完成形。

車用に特化した防災ポーチ。いざという時に閉じ込められても逃げ出せる脱出ハンマー付。

肩掛けで取り出しやすい防災バッグ型。ボウメット付属で安全性も確保した1人用セット。

防災グッズ入門に。必要最小限をコンパクトにまとめた手頃な一人用防災バッグ。

現代の災害に必須の電源と通信を中心に構成。スマホ社会の一人用防災セット。

普段は本棚に。ボックスファイル型で、インテリアを損なわず備える新しい防災グッズの形。

既に鞄があるなら中身だけでOK。1人用に必要なアイテムがまとまった補充用防災グッズセット。



倒壊した家からの避難、長引く余震と停電。初動72時間を支える装備を、玄関にひとつ。

垂直避難・水平避難のどちらでも、濡らさず持ち出せるリュック構造。雨天でも安心の防水仕様。

ソーラー + モバイル電源で、情報と明かりを切らさない。避難所が使えない時の籠城にも。
HIH(ヒカリネット)の1人用 防災リュック・防災セットは、防災士監修・72時間対応のラインナップを15種類取り揃えた一人用防災グッズブランドです。 一人暮らしの方、単身赴任の方、家族とは別に自分用の備えを持ちたい方に向けて、防災リュック・防災バッグ・防災ポーチ・防災BOXなど、ライフスタイルに合わせて選べる形状をご用意しました。 地震・台風・豪雨・停電など、さまざまな災害に備える一人用防災セットを、楽天市場・Amazon・HIH公式サイトからお求めいただけます。
15種のラインナップから、あなたの暮らしに合う一つを。
全国送料無料。防災士監修の一人用防災セット、即日発送可能です。
「実家にあるから大丈夫」「何かあれば買いに行けばいい」——この考え方が、被災後の72時間を一番危険にします。
内閣府の調査によれば、一人暮らし世帯の防災用品備蓄率は全体平均を大きく下回っています。しかし、災害時に一番孤立しやすいのもまた一人暮らし世帯です。救助が来るまでの72時間、頼れるのは「自分の手元にあるもの」だけです。
大規模災害が発生すると、消防・警察・自衛隊は多数の救助要請に対応するため、個人宅への到着には数時間〜数日かかります。家族と同居していれば互いに助け合えますが、一人暮らしの場合は自力での対応が基本です。水・食料・ライト・情報収集ツールが手元にあるかどうかが、最初の72時間の生死を分けます。
東日本大震災・熊本地震・能登半島地震の事例では、発災後1〜2時間以内に近隣コンビニの食料・水・電池が売り切れています。「何かあれば買いに行く」という想定は現実的ではありません。また停電・断水が重なると、コンビニ自体が営業できなくなります。
実家に防災セットがあっても、被災時に実家にいるとは限りません。単身赴任・一人暮らし・出張先——自分がいる場所に防災グッズがなければ意味がありません。「1人用を、自分がいる場所に1つ」が防災の基本原則です。
地震は予告なく来ます。深夜2時に最大震度7の揺れが来たとき、あなたは何を持って外に出られますか?HIHの1人用防災リュックは「玄関に置いて、掴んで走る」を前提に設計されています。まとめて準備する時間はゼロという想定が正しい備え方です。
防災セットを持っていて「使わなかった」なら、それは幸運なことです。しかし、もし「あのとき持っていれば」という状況になってからでは取り返しがつきません。1万〜2万円の投資で、72時間の命綱を手に入れられます。
後藤防災士監修のHIH1人用セットで、今日から備えを始める
15種のラインナップを見る →「何が入っていれば十分か」を防災士の視点で解説します。市販の防災セットによって内容物の過不足は大きく異なります。購入前に必ずこのリストと照らし合わせてください。
防災セット選びで後悔しないために、購入前に必ず確認すべき5つのポイントを解説します。価格やデザインより先にここをチェックしてください。
フル装備の36点セットでも、5kg前後が持ち運べる上限です。点数が多い=重い ではなく、「実際に背負って走れるか」が最重要。特に女性・高齢者は4kg以下を目安に選びましょう。HIHのハザードリュックは肩紐クッション付きで、長時間背負っても疲れにくい設計です。
豪雨・水害時の避難では、リュックの防水性が命取りになります。確認すべきは「リュック本体が防水または撥水素材か」「防水カバーが付属するか」の2点。HIHのハザードリュックは防水加工素材を採用、雨天時の避難でも中身を守ります。
安価なセットに多いのが「保存期間1〜2年」の食料。これでは購入後すぐに交換が必要になります。5年保存対応の保存食・保存水が入っているか確認しましょう。「長期保存食が入っていない」「水は別途自分で用意してください」という商品も多いので注意。
国際的な災害救助の基準として、発災後72時間が生存率の分岐点とされています。この72時間を自力で乗り越えられる食料・水・衛生用品・情報ツールが揃っているか確認してください。点数だけ多くて食料・水がほとんどない商品も存在します。
「防災士監修」の表記があるかどうかは品質の目安になります。ただし、「防災士が選んだアイテムを使用」という間接的な表現の商品も多く、実際に防災士が設計・監修したかどうかは確認が必要です。HIHは代表の後藤が防災士資格を持ち、自らの被災体験をもとにセット内容を設計しています。
| チェック項目 | HIH 1人用 | 安価な市販品 |
|---|---|---|
| 重量(フル) | 約5kg前後 | 3〜8kgまちまち |
| 防水性能 | 防水または撥水素材 | 非防水も多い |
| 保存食期限 | 5年保存対応 | 1〜2年が多い |
| 72時間対応 | 36点でフルカバー | 点数少・食料なし多 |
| 防災士監修 | 代表が防災士(直接設計) | 間接的な場合が多い |
「防災リュック」「防災バッグ」「防災ポーチ」「防災BOX」——形状によって適した使い方が異なります。ライフスタイルと住環境に合わせて選ぶのが、使える防災グッズを揃える近道です。
こんな人に:玄関に置ける・フル装備で備えたい・走って避難できるようにしたい人。両手が空く背負い式で、最大36点の防災グッズをまとめて持ち出せます。HIHのハザードリュックシリーズは「掴んで走る」を前提にした設計で、ファスナー開口が広く、暗闇でも必要なものを取り出しやすい構造です。
こんな人に:リュックが重く感じる・女性・高齢者・収納スペースが少ない人。ショルダーバッグ型は総重量3kg前後と軽量で、普段のバッグ感覚で使えます。玄関フックにかけておけばすぐ持ち出せる点も実用的。
こんな人に:職場・車内・枕元に最小限の備えをしたい人。防災ポーチは「玄関のリュックには辿り着けなかった」という最悪のケースに備える補助的な備蓄です。単体では72時間の備えとして不十分ですが、メインセットと組み合わせることで備えの穴を塞げます。
こんな人に:狭い部屋でも目立たず置きたい・本棚に馴染ませたい人。ボックスファイル型のハザードBOXは、本棚に並べてもインテリアを損なわない設計。「防災グッズを押し入れに仕舞い込んで、いざというとき出てこない」問題を解決します。
| タイプ | 重量目安 | おすすめ用途 | HIH商品例 |
|---|---|---|---|
| 防災リュック | 4〜6kg | 玄関・メイン備蓄 | ハザードリュック36点 |
| 防災バッグ | 2〜4kg | 女性・軽量優先 | ハザードバッグSpecial |
| 防災ポーチ | 〜1kg | 車載・枕元・職場 | 車載用ハザードポーチ |
| 防災BOX | 2〜3kg | 本棚・省スペース | ハザードBOX |
どのタイプが合うか迷ったら、HIHの15種から見比べてみてください
ラインナップを見る →「買ったけど実際には使えなかった」「もっとちゃんと選べばよかった」——防災セット購入後に後悔する声をまとめました。これを読めば同じ失敗を避けられます。
防災セットは「買っておしまい」ではありません。正しく保管・管理することで、いざという時に確実に使える備えになります。
最悪のケースは「押し入れの奥にあって取り出せなかった」です。玄関の靴箱横・寝室のベッド横・リビングのコーナーなど、毎日目に入り、夜中でもすぐ手が届く場所に置きましょう。マンション高層階の方は「玄関」が最優先。エレベーターが停止した場合の徒歩避難を前提に配置します。
保存食を「買い置き→古いものを普段の食事で消費→補充」というサイクルで管理する方法をローリングストックといいます。特に保存水は毎日飲む物なので、「古いものを消費して新しいものを補充するサイクル」を習慣化することで、常に新鮮な備蓄が維持できます。
以下の情報をスマホのメモアプリ(オフラインでも読める場所)に保存しておくと、いざというときに役立ちます。
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